革に肖と書いて鞘と読む

| EDIT

どうも、昨日は相方のvodka氏のライブを観にいってグロッキー気味のnoriyangです。

さて、本日は万年筆ケースなるものをデザインしてみました。

ケース

まあ、普通な感じですね。
というわけで、ここから刀の鞘(さや)のように出来ないかと考えたのがこちら。

鞘バージョン

一本一本を鞘の中に収めて、それをケースに並べるといった感じに。
まだ、ここからコンパクトにしたいのでケース自身が斜めなのを利用して一本一本の隙間を詰めようかと画策中です。

今回は鞘とかけて『BLOOD+』の小夜を落書きしてみました。

小夜




ちょっと色々な鞘の研究をしてみたいと思います。

日本刀の拵―高山一之作品集日本刀の拵―高山一之作品集
(2006/12)
高山 一之

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さて、本日のダレスバッグの状況

ダレスバッグ状況0801

ここまでくると、鞄の形が見えてきました。

ではでは。

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